夜中の仕事で緊急対策。

急な出費が出たり生活費が足りなさそうな時など私は日雇いバイトをして生活を凌いでいます、友人や親に借りたり、自分の物を売却したり、消費者金融を利用するなど、いろいろと方法はあるのですが、私は日雇いバイト等を利用するようにしています。

物を売るっていう方法も昔は使っていました。今はもう買い取ってもらっちゃってまともに売れるものが無くなっちゃったから・・・(笑)

一番高く買取ってもらえたのが、ルブタンのペタンコ靴ですね。6万円くらいで購入したのが2万円ほどで買い取ってもらえましたから。

ネットショップみたいなのでルブタンの買取業者があって、そこでの査定が一番高かったからそちらで。

参考にどうぞ⇒ルブタン買取
友人に借りてしまうと友人からだらしない奴なんて思われるのも嫌ですし貸すほうも良くは思わないはずです。
親に借りていた時期もありましたがいつまでも親を頼りにするなとも言われてしまいます
自分の物を売る方法もありますがせっかく自分の為に買ったのにもったいないじゃないですか、ただやらなくなったゲームソフトや読まなくなった本を売却するのはいいと思います、価値のあるうちに売ってしまった方が良い時もありますので
一番手軽に借りれる方法で消費者金融もありますが私は利用しないようにしています、昔は急な出費で困った時は消費者金融を利用していたのですが返済がというより必要以上に借入してしまうので、一度返済終わってからは一切借入してません。
どの方法でもその場を凌ぐにはいい方法だと思うのですが、私は日雇いバイトを利用しています、その日にお給料がもらえるので、昼間の仕事が早く終わって時間がある時や、休みの日の副業等するときに利用したりしています、夜中のお仕事もいろいろありますので自分に合った仕事をするようにしています、ただ普段日中仕事しているので夜中また仕事をしたりしていると翌日かなり日中の仕事に響いてきます、体のリズムがおかしくなっているので普段の生活に支障をきたさない程度にやるようにしています。
私は警備会社の派遣登録もしているので、夜中の工事現場でのガードマンや休みの日はスタンドの警備員等をやっています、今月少し足りない等の悩みであれば借りたりするのもいいと思うのですが、やはり自分の体を使って稼いだお金で生活していけるほうが気持ち良いと思います。

 

この時期の汗対策と節約

もう夏かっていうくらい暑くて汗もどんどんかくようになって、汗っかきな私は夏が大っ嫌いだからこれから特に憂鬱な毎日を過ごさないといけないんです((+_+))憂鬱な理由の一つに脇汗をかくから臭いが気になるっていうところです。毎年いろんな制汗スプレーを使っていて、でもコレっていうのが見つからないんですよね”(-“”-)”脇汗の手術をしたいと思ってもお金がないですし・・・ネットで制汗スプレーって探したらラポマインっていう制汗剤があったので今年はまずこれを試してみようと思います。ラポマインを紹介してくれているサイト⇒制汗スプレー
私は節約のため家計簿をつけています。旦那の給料内でやりくりをしているので赤字にならないかいつも心配です。

毎月、大きい出費が何かしらあることが悩みです。仕方のないことですが家の保険料や車の車検代、飲み会、新しく必要になるスーツなど生活に必要なことだから仕方ないとは分かっていながら、この出費がもう少し減らせれば助かるのになっと思います。これらの出費は生活に必要なことですのである程度想定しているのですが、想定できない突然の出費が一番困ります。

それは友人の結婚式です。住んでいる県内で結婚式がある場合は、ご祝儀だけで出費を抑えられますが、問題は他県の時です。新幹線で他県まで行くことが多くその場合最低でも5万円は出費になります。今まで、他県の友人の結婚式に何度も参加してきましたが交通費を頂いたことはありません。遠いところからわざわざありがとうっと声をかけてくれることも少ないです。私の住んでいた地域では交通費を出してあげる事が礼儀でした。なので、自分の結婚式では全員の交通費を支払いましたし、宿泊費も支払いました。せっかく、来てくれた参列者への感謝のしるしだと思っています。

30歳を過ぎてからは、そうしたことに疑問を感じるようになり結婚式への参加はお断りすることが増えました。しかし、金銭面を理由にお断りすることも気が引けてしまい、仕事が忙しいことを理由でお断りをしたいます。こうした断り方をすることで遠方の友人とは疎遠になることが増えています。結婚式に出なかったことを理由に、どこか冷たい人だと思われているような気がします。こうした問題は結婚式だけではなく、出産祝いも同じです。出産祝いをあげても内祝いがなかったり、タオルだけでお返しをもらったこともあります。正直ショックでした。それからというもの、お祝のメッセージだけにすることを増えました。節約で必死に生活している人にとっては、こうした人とのつながりが困難になることもあります。